テレ朝の「朝の顔」・田中萌アナが見せた「オフの顔」がある意味衝撃的すぎるとネット上で話題に


5月10日に放送された『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日)に、"朝の顔"として現在『グッド!モーニング』で活躍中のテレビ朝日アナウンサー・田中萌アナが登場。番組中でその知られざる"オフの顔"を披露した。


【情報番組女子アナvs知らなきゃ良かった!】と銘打たれたこの日、番組では現在同局の「朝の顔」として活躍中の宇賀なつみ、田中萌、大下容子の3人のアナウンサーが登場。その知られざる日常に密着するVTRなどが放送されたが、その中で紹介された田中アナの密着映像では、彼女が本番終了後、なぜか一人でカラオケボックスへ行く姿が映っていた。週1~2回程度、こうしたカラオケタイムを過ごすという彼女によると、先輩の清水アナによる「低音を鍛えるように」というアドバイスに従い、2曲に1曲程度のペースで、秋川雅史の『千の風になって』を熱唱しているという、変わったカラオケの楽しみ方を告白した。

また、今回の密着VTRでは、「友達がいないから食べる意味が見出せない」と、本番終了後に食べる2度目の朝食以降は、翌朝まで一切食事をしないという衝撃の告白も。現在、朝の顔として活躍し、多くの視聴者にとってすっかりおなじみとなっている田中アナ。そんな彼女が明かしたあまりに意外なオフの顔だけに、そのファンにとっては、なんとも興味深いものであったと言えそうだ。



■参照リンク
『中居正広のミになる図書館』公式サイト(火曜よる11時15分からテレビ朝日系列にて放送)
www.tv-asahi.co.jp/mininaru/
田中萌 プロフィール
www.tv-asahi.co.jp/announcer/personal/women/tanaka/index.html

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