傑作ホラー『死霊館』シリーズ第2弾公開!心霊史に残る悪名高き事件「史上最長期間続いたポルターガイスト現象」を描く【動画】



『ソウ』『インシディアス』で知られるホラー映画界の寵児ジェイムズ・ワン監督による傑作ホラー『死霊館』(13)は全世界興収350億円超えの大ヒットを記録した。この度、シリーズ第二弾『死霊館 エンフィールド事件』(原題:『The Conjuring 2』)が、7月9日(土)より日本公開されることが決定。さらに、本作のもたらす恐怖をこれでもかと詰め込んだ予告編が到着した。

https://youtu.be/1nP8OSMdKBM


テープレコーダーから聞こえる不気味なしゃがれ声。「私の家から出て行け」「ビル・ウィルキンス。72歳だ」。録音された声を聞くのは、数々の心霊事件を解決に導いてきた心霊研究家・ウォーレン夫妻。神父から感想を聞かれた2人は「認知症の老人?」と答えるが、神父から驚愕の一言が!「この声の主は11歳の少女だ」。顔を見合わせる夫妻は早速、彼女のいる英国エンフィールドに向かう!


本作で怪奇現象の被害に遭うのは4人の子供たちとシングルマザー。「心霊史最大の怪奇現象〈ポルターガイスト〉」である"エンフィールド事件"がテーマだ。これまで多くの修羅場をくぐり抜け、邪悪な存在に対峙してきたウォーレン夫妻も「これは危険すぎた」と回顧するほどの衝撃的事件である。突然豹変する少女ジャネット、困惑する母、突然テレビが点き、流れる賛美歌、廊下の奥に建つ謎の存在...。部屋中に貼られた十字架が逆さになり、暗闇から謎の存在が襲いかかってくる様子、部屋に閉じ込められたジャネットが何者かに引きずり込まれるシーンなど、『ソウ』『ワイルド・スピード SKY MISSION』で高い演出力を評価されたジェイムズ・ワン監督ならではの恐怖演出が乱れ打ち!!


また、併せてポスタービジュアルも解禁された。何者かに追い立てられたかのように窓枠に立つ少女ジャネット。それを見つめる心霊研究家ロレイン・ウォーレンが握りしめるロザリオが大きく配置されている。「その日、世界は初めて心霊現象〈ポルターガイスト〉を信じた―」というキャッチコピーが踊り、右端に目を向けると・・・暗がりの中に謎の人物が!!この人物が心霊現象の元凶なのか!?未だ謎に包まれたストーリーに期待が高まるポスタービジュアルだ。


1960年以降、アメリカを中心に数々の心霊事件を解決に導いてきた実在の心霊研究家 ウォーレン夫妻。彼らが極秘にしてきた事件を描き、世界中に"真実の恐怖"を叩きつけた前作『死霊館』。本作では、オリジナルキャスト&スタッフが再び驚愕の実話恐怖事件「エンフィールド事件」を発掘した。

予告編の「この恐怖も、この身震いも、この叫びも−−実話」というコピーのとおり、"エンフィールド事件"は正真正銘の実話。"史上最長期間続いたポルターガイスト現象"として心霊史に残る悪名高き事件で、人々は"ポルターガイスト"という言葉と、その恐ろしさをこの事件で知ることとなった。

この夏、心霊史に残る悪名高き実話事件の真実が明らかになり、その恐怖に日本中が身震いする!!

映画『死霊館 エンフィールド事件』は、7月9日(土)より新宿ピカデリーほか全国公開

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■参照リンク
映画『死霊館 エンフィールド事件』公式サイト
www.shiryoukan-enfield.jp

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