ジョニデ娘、リリー・ローズ・デップ(16)がカンヌ国際映画祭に降臨!「美しすぎる」「母親そっくり」と絶賛の声


ジョニー・デップとヴァネッサ・パラディの愛娘、リリー・ローズ・デップ(16)が現在開催中のカンヌ国際映画祭に登場。そのオーラと美しさで全世界を虜にしまくっている。


リリーは、「ある視点部門」に出品されている映画『The Dancer(原題)』に主人公を惑わすダンサー役で出演しており、今年カンヌデビューを飾った。

映画の中では主演女優とのキスシーンにも挑む体当たり演技を見せているようだが、そんなリリーは錚々たるスターたちが登場するカンヌで今年が初デビューとは思えぬ堂々たる存在感。自身のInstagramにもカンヌでの様子をアップしているが、母親譲りの美貌に世界が息を飲む勢いで、「美しすぎる」「これで16歳とか」「色っぽすぎ」「母親そっくりじゃん!」「ヴァネッサかと思った!」など絶賛の声が巻き起こっている。

#LaDanseuse

Lily-Rose Deppさん(@lilyrose_depp)が投稿した写真 -



Cannes by @gregwilliamsphotography 😈

Lily-Rose Deppさん(@lilyrose_depp)が投稿した写真 -



#ladanseuse

Lily-Rose Deppさん(@lilyrose_depp)が投稿した写真 -



全盛期のヴァネッサ・パラディにそっくりな美貌と、大スターである両親のオーラを存分に受け継ぎ、16歳でこの存在感とは、とにかく末恐ろしい若き大スターの登場である。



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