鈴木亮平が中学3年で経験した「性の目覚め」を地上波で告白して話題に 「コレは何だ?って思って・・・」


俳優の鈴木亮平が、5月18日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ)に出演。中学3年生のときに経験した性の目覚めをテレビで初告白した。


TOKIOがゲストから初告白を引き出すコーナー【生まれて初めて聞かれました】で、鈴木は中学生のとき入院中に起きた性の目覚めについてカミングアウトした。

鈴木によると、中学生のときに足首を怪我し、手術のため下半身に麻酔をかけたときのこと、術後にベットで寝ていると自分の手がお尻に触れたという。だが、麻酔が効いているためお尻の感覚はゼロ。そのため、まるで他人のお尻を触っているような錯覚に陥ったという。

鈴木は「これは何だ!?って思って」とその時の衝撃を語ると、TOKIOは大爆笑。鈴木は「ずっとさすったり、握ったりして...」とお尻の感触を堪能したことを明かし、「人のお尻をそれまで触ったことがなかったので、『お尻ってこういう感じなんだ!』って思ったのが中学3年生でした」と振り返った。

鈴木は現在公開中の映画『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』で、パンティを被るヒーロー・変態仮面を演じている。そのため、ネット上には「地上波でww さすがです」「さすが変態仮面に抜擢されただけあるなって」「性のめざめって自分の尻らしいよwww」「なんでお尻について語ってんだwww」「鈴木亮平さん最高」などのコメントが寄せられていた。




■参照リンク
『TOKIOカケル』公式サイト(水曜23時からフジテレビ系列にて放送)
www.fujitv.co.jp/TOKIOKAKERU/
フジテレビ Twitter
https://twitter.com/fujitv

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