鈴木亮平、TOKIOに「正しいパンティの被り方」をしっかりと教える 「縫い目のところに中指を引っ掛けて・・・」


俳優の鈴木亮平が、5月18日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。パンティの被り方をTOKIOにレクチャーし、ネット上で「素で変態やったwww」などと話題を集めた。


鈴木は現在公開中の映画『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』で、パンティを被るヒーロー・変態仮面を演じている。

TOKIOの長瀬智也から「俺チョーカッケーな!と思う瞬間は?」と質問されると、鈴木は「No lookでパンティーを被れます!」と自信満々に語った。

鈴木によると、一見簡単そうなパンティ被りだが、穴の部分に両目が綺麗に収まるように被るのはなかなか難しいのだという。国分太一が「ちょっとズレると格好悪くなっちゃう」と話すと、鈴木は「だいたい下に穴が行き過ぎたり、上の方にズレたりするんです。ピシッとハメるのは持ち方が全てなんです」と力説した。

さらに「縫い目のところに中指を引っ掛けておいて、あごをここに...」「(被り心地は)ものによりますね。やっぱり綿の方が優しさはあります」などとパンティ被りを熱弁。TOKIOのメンバーたちは大爆笑し、パンティ被りを極めた鈴木を「超カッコイイ!」と称えていた。

これを観た視聴者は、ネット上に「素で変態やったwww」「パンティの被り方レクチャーがツボった」「パンティの被り方(No Look技法)を伝授されておる!」「パンティの被り方を解説する鈴木亮平がかっけぇ」「パンティーの被り方の造詣が誰より深い」などとコメントしていた。


https://youtu.be/BwgUvj9O79A


■参照リンク
『TOKIOカケル』公式サイト(水曜23時からフジテレビ系列にて放送)
www.fujitv.co.jp/TOKIOKAKERU/

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