「出会って4時間後に告白!」グラドル・今野杏南の肉食エピソードに永野も衝撃!?食人族映画『グリーン・インフェルノ』を応援


26日(木)、ポニーキャニオンが贈るホラー映画ブルーレイ&DVD4タイトルの連続発売キャンペーン「ポニーキャニオン絶叫ホラーカーニバル!」のイベントが行われ、応援隊長に就任したお笑い芸人の永野と、グラビアアイドルの今野杏南が登壇! 永野が期間限定の新ネタ"『グリーン・インフェルノ』応援体操"を生披露して、ステージ上で大暴れした!


そのタイトルのうちの一作である『グリーン・インフェルノ』に登場する人喰い族にちなみ、お肌露出全開の衣装で登場した今野。自身の肉食体験について聞かれ、「出会って、4時間後に告白したことがある」と仰天エピソードを激白! ただ、自分でも「攻めるなあと思いました(笑)」と肉食すぎた自覚はあったそうで、「ビビッてときて告白して、あっさりふられて。『早いよ!』って言われました。攻めすぎはダメですね~」と反省していた。


また、毒舌トークも人気の永野はMCの藤井ペイジ(飛石連休)に、人を喰った嫌いな芸能人について聞かれると、「逆にちゃんとしていると思いました。芸能人って」と、大ブレイク以降、交流が増えた芸能人たちにはまっとうな人たちが多いという実情を説明。ただ、毒牙の矛先は別な人たちに向いてしまい、「いままでの地下活動というか、地方のイベンターとかはダメっすね」と20年間の売れなかった時代に遭遇した人たちについて言及。「(打ち上げの)キャバクラで歌えとか、そいつが自慢したいだけで」とぶち上げるも、一向に意に介さないらしく、「もうかかってこいすね。いいすわ」と思い出したようにブチキレていた。


イベントの終盤には今日のために作ったという新ネタ(?)の"『グリーン・インフェルノ』応援体操"を、永野が特設ステージ上で初&生披露。オーディエンスのヘルプが要る芸なだけに今野をはじめ、会場の観客や関係者までを巻き込み、応援隊長としての職をまっとうした永野は、「『グリーン・インフェルノ』は、去年観た映画で一番だった。だから、こういう仕事があればぜひ! とお願いしていたんですよ。こういうの、やっつけでやってるやついるじゃないすか。イベントで。タイムカード押しているような。僕、そういうんじゃないんで」と、自分こそが応援隊長として適任であると声を大にしてアピールした。


また、ホラー映画は苦手という今野も、「おそるおそる観ましたが、大丈夫でした! 意外に社会派ストーリーで、夢中になって観ました。面白いですよ!」とセクシーに推した。


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