【閲覧注意】『呪怨』清水崇監督最新作4DX限定公開『雨女』冒頭3分映像が衝撃的すぎる



『呪怨』の清水崇監督が劇場用ホラー映画として6年ぶりに仕掛ける4DX限定公開作品『雨女』が6月4日(土)より、全国の4DXシアターにて公開される。この度、上映時間35分の本作の約10分の1となる冒頭3分の映像が解禁された。

https://youtu.be/645Ik_C1U-g


大雨の中、踏切で電車が行くのを待つ雨合羽の幼い少女。突然現れる謎の黒い服の女と、その女に抱き寄せられながら、こちらを睨みつける小さな男の子。二人は少女の前の前で電車にひかれる...。そんな衝撃的なシーンから始まる。

その後、下校中の少年たちが、都市伝説として伝わる雨女を語る。誰にでも経験のある子ども時代のワンシーン。そして冒頭映像の終盤...突然背後に迫るのは?!

これはまだ本編の冒頭。本当の恐怖はまだ始まったばかりなのだ。劇場では、この衝撃が、4DXで臨場感が数倍以上にもなって襲いかかってくる...!是非覚悟して劇場に足を運んでほしい。恐ろしさで腰を抜かしたとしても、自己責任なのだが...。


雨の日の夜、理佳(清野菜名)は必ずと言っていいほど、同じ夢を見た。大雨の中、踏切で電車が行くのを待つ幼い少女。その前に突如現れ、踏切の中に入る黒い服を着たビショ濡れの女。女は男の子を大事に抱き寄せながら、少女の目の前で電車に轢かれてしまう。そんな夢を毎回見続け、さらには彼氏の隆(栁俊太郎)との煮え切らない関係にも憂鬱な気持ちを抱えていた彼女は、母の命日に地元に帰省することにするのだが...。

映画『雨女』は6月4日(土)より全国のユナイテッド・シネマ他にて4DX®限定公開

(C)2016「雨女」製作委員会

■参照リンク
映画『雨女』公式サイト
www.ame-onna.jp

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