NHKドラマ『コントレール』石田ゆり子のセクシーすぎるベッドシーンが話題に 「本当美しい」


人気ドラマ『コントレール~罪と恋~』(NHK)の最終話が放送された6月10日、視聴者の間では、主人公・文を演じる、女優・石田ゆり子(46)が披露した"エロすぎるベッドシーン"が男性視聴者の間で話題となった。


本作で石田が演じているのは、無差別殺人により夫を失い、5歳になる子供と二人暮らしをしている傷心のシングルマザー・文。最終回では、元弁護士のトラックドライバー・瞭司(井浦新)が意識不明の重体となるという衝撃的な展開を迎えたが、文は、彼が目覚めたことを知るや、いてもたってもいられなくなりると、瞭司の元を訪れ、激しく彼を求めた。

石田は、劇中、「キスして...」と彼の唇を求める濃厚なキスシーンのみならず、「この想い出だけで生きていけるぐらいに、私の中にあなたを刻んで...」と、ベッドの中でも互いの体を激しく求め合うというなんともセクシーなベッドシーンを披露した。

そのため、この日の放送を観た男性視聴者からは「本当美しい」「これはエロいwww」「キスだけでもめっちゃ興奮するwwww」「NHKの割にガンガンw」「奇跡のアラフィフやと思うでホンマに」「このまま還暦までキープできそうw」「五十路目前でこのエロさwww」「露出が少なくてここまでエロいとかすげえわwwww」といった声が相次いで巻き起こることとなった。

石田といえば、10代でデビューするや、瞬く間に人気アイドルとなり、その後、長きに渡って美人女優として活躍し続けている人気女優。そんな奇跡の46歳が見せたこのなんとも大胆かつ妖艶なベッドシーン、多くの男性視聴者にとっては、なんとも衝撃的な内容であったと言えそうだ。



■参照リンク
『コントレール~罪と恋~』公式サイト(NHK)
www.nhk.or.jp/drama10/contrail/

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