【募集終了】『死霊館 エンフィールド事件』ゲスト登壇AOL独占試写会に40組80名様ご招待


『ソウ』『インシディアス』で知られるホラー映画界の寵児ジェイムズ・ワン監督による傑作ホラーシリーズ第二弾『死霊館 エンフィールド事件』が7月9日(土)より日本公開される。この度、本作のAOL独占試写会を実施することが決定、組名様をご招待する!


応募方法は簡単。AOL news公式アカウントをフォローして、


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試写会詳細は以下のとおり:

■日程:6月30日(木)
■時間:18:30開場 / 19:00開映 (上映時間134分)
■場所:ワーナー・ブラザース内幸町試写室​(東京・港区)
■ご招待数:40組80名様
■登壇ゲスト:石川幹人 明治大学情報コミュニケーション学部教授 博士(工学)
■当選告知方法:Twitterの DM


世界中に"真実の恐怖"を叩きつけ、全世界興収350億円超えの大ヒット、『エクソシスト』に次いで史上2位という記録を誇る脅威の最恐ホラー映画『死霊館』から3年。前作のオリジナルキャスト&スタッフが再び驚愕の実話恐怖事件を掘り起こす。その名は「エンフィールド事件」。"史上最長期間続いたポルターガイスト現象"として心霊史に残る悪名高き事件で、人々は"ポルターガイスト"という言葉と、その恐ろしさを知ることとなった。


前作を遥かに凌ぐ"極限の恐怖"の舞台はロンドン北部エンフィールド。正体不明の音、不穏な囁き声、人体浮遊など数々の不可解現象に苦しむ少女ジャネットと4人の子を育てるシングルマザーを救うためウォーレン夫妻は再び恐怖の元凶と対峙することとなる。


監督を務めたのは前作を大ヒットに導き、『ワイルド・スピード SKY MISSION』でその手腕を世界に轟かせたジェイムズ・ワン。一時はホラー映画引退を宣言していたが、「エンフィールド事件」のもたらす究極の恐怖が彼をホラー映画界へと再び引き戻した。ウォーレン夫妻を演じるのは『マイレージ、マイライフ』でアカデミー賞助演女優賞にノミネートされたベラ・ファーミガ。そして『インシディアス』シリーズでワンの恐怖演出を知り尽くしたパトリック・ウィルソン。ポルターガイストの恐怖に苦しむ少女ジャネット役には、昨年の賞レースを騒がせた『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』、デヴィッド・O・ラッセル監督最新作『Joy』(原題)など話題作への出演が続く注目子役マディソン・ウルフ、シングルマザー ペギー役をフランシス・オコナー(『A.I.』)が演じる。


ホラーマスター ジェイムズ・ワンが実話恐怖事件をもとに生み出した"極限の恐怖"が再び我々を挑発。映画史上、未だかつてない恐怖体験に世界は戦慄する。


映画『死霊館 エンフィールド事件』は、7月9日(土)より新宿ピカデリーほか全国公開

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■参照リンク
映画『死霊館 エンフィールド事件』公式サイト
shiryoukan-enfield.jp

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