【募集終了】本木雅弘、西川美和監督ら登壇!『永い言い訳』舞台挨拶付完成披露試写会15組30名様ご招待


『ゆれる』『ディア・ドクター』『夢売るふたり』の西川美和監督が、『おくりびと』以来7年ぶりの映画主演となる本木雅弘を迎え、直木賞候補となった自らの小説を映画化した最新作『永い言い訳』が10月14日(金)より公開される。この度、本作の、舞台挨拶付完成披露試写会に15組30名様をご招待する。


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舞台挨拶付完成披露試写会詳細は以下のとおり:

■日程:9月15日(木)
■時間:開場17:50 / 舞台挨拶18:20 / 上映開始18:45(上映時間:124分)
■場所:よみうりホール(東京・千代田区)
■登壇者:西川美和監督、本木雅弘他
■ご招待数:15組30名様


西川監督自ら集大成と語る渾身の本作は、卓抜したストーリーテリングと強烈な心理描写がより研ぎすまされ、かつてない優しさと希望にあふれた今の西川美和でしか作りえない「感動作」だ。主人公・幸夫を演じるのは、『日本のいちばん長い日』の昭和天皇役で昨年度の賞レースを席巻し、改めて日本映画界にその独自の存在感を示した本木雅弘。その他のキャストには、圧倒的な存在感で抜擢されたミュージシャンの竹原ピストル、深津絵里、さらに、池松壮亮、黒木華、山田真歩など贅沢な俳優陣が顔を揃った。


人気作家の津村啓こと衣笠幸夫(きぬがささちお)は、妻・夏子が旅先で不慮の事故に遭い、親友とともに亡くなったと知らせを受ける。その時、不倫相手と密会中だった幸夫は、世間に対しては悲劇の主人公を装いながら、実は涙を流すことすらできない。ある日、妻の親友の遺族――トラック運転手の夫・陽一とその子供たちに出会った幸夫は、ふとした思いつきから幼い彼らの世話を買って出る。保育園に通う灯と妹の世話のため中学受験を諦めようとしていた兄の真平。子供を持たない幸夫は、誰かのために生きる幸せを初めて知り、虚しかった毎日が輝きだすのだが...。

映画『永い言い訳』は10月14日(金)全国ロードショー

©2016「永い言い訳」製作委員会



■映画『永い言い訳』公式サイト
nagai-iiwake.com

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