新バットスーツ、新ゴードン!? 早くも心は『ジャスティス・リーグ』!? ザック・スナイダーが気になるツィートを投稿!



『スーサイド・スクワッド』も日本で20億円が見えた大ヒット!全米でも全世界でも快進撃を続けており、アメリカだけでも3億1300万ドル超え、世界興行収収入も7億ドル突破。

DCヒーロー映画も軌道にのってきました。

この映画で本人もキャラもブレイクしたマーゴット・ロビー演じるハーレイ・クインですが、なんと噂されているハーレイン・クインのスピンオフ映画は彼女自身がプロデュースするそうです!

DCヒーロー映画も軌道にのってきました。

来夏の『ワンダーウーマン』、そして来年末公開の『ジャスティス・リーグ』への期待が盛り上がっています!

そんな中『マン・オブ・スティール』『バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生』に続いて、『ジャスティス・リーグ』のメガホンをとるザック・スナイダー監督が気になるツィートを2つUPしました。

まずはこちら:
新バットスーツです。
よくみるとゴーグルらしいものをつけています。ここからバットマンが何らかの飛行メカに乗るものと期待されています。

これは新バット・ウィング(バットマンの飛行メカ)ともとれるのですが、噂では、バットマンがメンバーのために作った<フライング・フォックス>と呼ばれる飛行メカ、 そしてブルースの父トーマス・ウェインが設計した(!?)地底メカ<ナイトクローラー>が登場する、が映画に登場するとも言われており、そのためでしょうか?

もう一つバット・シグナルです。

新バット・シグナルのセットの前にたつザック・スナイダー監督の姿です。
しかし注目すべきはこっちのツィートです。
バット・シグナルの前に立つ男・・そうゴードン警部です!

『ダークナイト』3部作ではゲイリー・オールドマンが、そして「ゴッサム」ではベンジャミン・マッケンジーが演じていますが、『ジャスティス・リーグ』からはJ.K.シモンズが演じます!『セッション』のアカデミー賞俳優ですが、僕らにとってはサム・ライミ版『スパイダーマン』シリーズのジェイムソン編集長ですね!うん、彼がゴードンなら頼もしい(笑)

なおサム・ライミ版『スパイダーマン』シリーズからは、

*グリーン・ゴブリンことノーマン・オズボーンを演じていたウィレム・デフォーが 「ジャスティス・リーグ」「アクアマン」でアトランティス人の科学者ヴァルコ。
*ピーターのライバルだった高校生フラッシュ・トンプソン役のジョー・マンガニエロが、新「バットマン」映画のヴィラン、デスストロークとそろってDCユニバース入りです。

バットマン関係の話が続きましたが、スーパーマン・ファンの方に朗報です。

スーパーマン役のヘンリー・カヴィルのマネージメントを担当するダニー・ガーシア女史(彼女はドウェイン・ジョンソン出演のDC系スーパーヒーロー映画『シャザム!』のプロデューサーでもあります)がNEWSWEEK誌のインタビューに応える形で、「"マン オブ スティール"の続編はある」と。それに向け、カヴィルのスケジュールを調整中と明言しました!




■参照リンク
ザック・スナイダー 公式twitter
https://twitter.com/ZackSnyder
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