『君の名は。』観客動員1000万人、興行収入130億円突破! 14日には新ビジュアルを仕様した広告も


大ヒット上映中の新海誠監督作品『君の名は。』が観客動員1000万人、興行収入130億円を突破した。


8月26日(金)に公開されるやいなや、その圧倒的な映像美と心を震わす感動のストーリーが話題となり、10〜20代にとどまらず幅広い世代が劇場に殺到、全国でチケット完売が相次ぎ、公開3日間で観客動員95万人、興行収入12億円を記録した。また、「ぴあ映画初日満足度調査」で、94.2点という驚異的な数字でランキング1位を獲得(※8月27日ぴあ調べ)。連日様々なメディアで特集が取り上げられ、ブームを超えて社会現象化している。

さらに"新海ワールド"に魅了され、何度も劇場に詰めかけるリピーターが続出し、公開から28日間で観客動員770万人、興行収入100億円を突破。未だその勢いは衰えず、週末映画ランキングでV6を達成した(※10月4日現在 ※興行通信社調べ)。

そして、ついに、10月3日(月)、公開から39日間で観客動員10,025,897人、興行収入13,020,003,50円を記録。この驚異的な大ヒットをうけて、10月14日(金)、待望の新ビジュアルを使用した記念広告が新聞広告朝刊に掲載されることが決定した。"新海ワールド"全開の新ビジュアルに、期待が高まる一方だ。掲載予定紙は、東京:朝日新聞、大阪:朝日新聞・読売新聞、愛知:中日新聞、福岡:西日本新聞、北海道:北海道新聞。


『君の名は。』は全国東宝系にて大ヒット上映中


(C) 2016「君の名は。」製作委員会

■『君の名は。』公式サイト
kiminona.com
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