【募集終了】堤幸彦監督、向井理主演『RANMARU 神の舌を持つ男』舞台挨拶付き完成披露試写会に10組20名様ご招待


「トリック」シリーズや、「SPEC」シリーズなどを手がけた堤幸彦監督が手がける映画『RANMARU 神の舌を持つ男』が12月3日(土)より公開される。この度、本作の完成披露試写会に10組20名様をご招待する。


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試写会詳細は以下のとおり:

■日程:11月15日(火)
■時間:18:00開場 / 18:30開演
■場所:ユナイテッド・シネマ豊洲(東京・江東区)
■ご招待数:10組20名様
※当日はキャスト・監督による舞台挨拶を予定しております。

堤幸彦監督が20年来あたためてきたアイデア。それは日本人の誰もが愛する温泉を舞台に、旅をしながら事件の謎を解決するミステリーだった!愛を求めて放浪する純情な男が、女を追っていく先々の秘湯で事件に出くわすも、その特異な能力=舌で舐めて鮮やかに解決!!濃すぎるキャラたち、とめどなく繰り出されるハイブローなギャグ、2時間サスペンス風味、ちょっぴりのエロス、ラブも少々、田舎で起る殺人事件、ちょっぴりの社会派視点、坂本冬美による演歌の主題歌......を華麗にまとめあげた国宝級の味わい。これぞ、娯楽映画の決定版!

「絶対舌感」という特殊能力を持つ男・朝永蘭丸(向井理)は、唯一、口内細菌を気にすることなくキスできる相手に失恋し、傷心の旅の途中、行き倒れてしまう。気がつくと、そこは怪しげな鬼灯村。人工呼吸された時、その口内の細菌になぜか不快感のなかった女医・りん(木村多江)に興味をもった蘭丸は、伝説の三助として語り継がれる「大津のヘースケ」の孫であることを生かして、村の温泉で働くことにする。甕棺墓光(木村文乃)と宮沢寛治(佐藤二朗)が蘭丸を追って村にやって来た頃、村の空気は次第に不穏さを増していく。鬼灯村は玄武岩が多い土地柄で良い成分の水が沸く。その為、住民たちは温泉で村おこしをしようと試みていたものの、最近、黒水が出て対処に追われる上に、不吉な鬼火が目撃され、さらには秘かに語り継がれていた「子殺しの温泉」といういわくつきの悪評が明るみに出て、問題てんこもり。村が大騒ぎになっていた頃、大陥没地帯で遺体が発見された!殺されたのはりんと 恋仲だと噂されていた卜真(うらない・まこと)だったことから、たちまちりんに疑惑の目が向けられる。りんは事件と関係しているのか?不吉なことが次々と起る理由は一体......?そして、りんを責めるように老婆たちが集まって歌い踊る妖しい「かごめかごめ」に隠された謎とは......?蘭丸の舌が、封印された村の秘密を明るみにする!

映画『RANMARU 神の舌を持つ男』は12月3日(土)全国ロードショー


©2016 RANMARUとゆかいな仲間たち

■映画『RANMARU 神の舌を持つ男』公式サイト
ranmaru-movie.jp

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