ベン・アフレック、巨大なタトゥーに対する行き過ぎたバッシングに反撃ツイート


巨大で鮮やかな背中のタトゥーが本物であり、これが映画の為でもないことが明らかとなってから、すっかり笑いものにされてしまっているベン・アフレック。


『ニューヨーカー』誌も、"ベン・アフレックの深い悲しみ"というタイトルの記事を掲載しアフレックをバッシングした。この記事では、今のアフレックは"意気消沈"していて、タトゥーは"ド派手"、お腹は"膨らんでいる"と書いてあるのだが、この行き過ぎた表現にアフレックがツイッターで反応し話題を呼んでいる。

「ニューヨーカーさん、全然元気にやっていますよ。ド派手なタトゥーで皮膚が厚く(神経が図太く)なったからね」

『ニューヨーカー』のこの記事を受けて、ツイッター上ではアフレックを擁護する動きが強まっている。 「なんて不快な記事なんだろう。もしベン・アフレックが女性でライターが男性だったら、不必要に晒し者にする、このような非情な行為に対してみんなも反対しているはず」

「中年になって、体重が増えて、惨めになったかもしれない男性を揶揄するなんてみっともないよ・・・」

このようにアフレックの外見を揶揄した『ニューヨーカー』を非難する声が上がっているものの、巨大なタトゥーを認めているのは、親友のマット・デイモンだけかもしれない。

■参照リンク
http://www.moviefone.com/

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