チューバッカ役の高身長俳優が、『ロード・オブ・ザ・リング』ホビット役との写真で見事な“見切れ芸”を披露!


『スター・ウォーズ』シリーズのチューバッカは誰が演じているのか、ご存じだろうか?


5月25日に全米で公開(日本公開は6月29日)される『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』では、バスケットボール選手でもあり俳優でもあるヨーナス・スオタモが190歳のチューバッカ役を務めている。チューバッカといえば体が大きく、いつも親友のハン・ソロを見下ろしているが、これはホビットにも当てはまるようだ。

スオタモは先日、インスタグラムで『ロード・オブ・ザ・リング』のスター、ショーン・アスティン(サム)、イライジャ・ウッド(フロド)、ビリー・ボイド(ピピン)と共にポーズを決めた写真を公開。『IMDb』によればスオタモの身長は2m11cmとのことだが、高身長ならではの"見切れ芸"を披露した。スオタモにとって3人は英雄であり、この日を心待ちにしていたというが、スオタモと3人のあまりの身長差に、ファンたちは大ウケだった。

「英雄たちと念願の対面。『ロード・オブ・ザ・リング』のホビットたち!」

「チューバッカは頭上からエンドアを見渡しているんだろうな」

「エンドアも、『滅びの山』も、ホビトンまでの道のりも見えるんだよ、イライジャ!」

「チューバッカの脇の下は、いい匂いがした」

「この日のために念入りに消臭したからね」

「チューバッカは彼らの成長を見守っているのね」

「そのとおり」

「修正した」

「正しいサイズにしようと思って」

「『フライング・コップ 知能指数0分署』のアル刑事を思い出した」

■参照リンク
https://www.moviefone.com/

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